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シビック タイプR FD2

レガシィB4 BL5

その他・雑感
































車・車・車
(2018/11/21更新)

I like Golf!!! Golf is marvelous.
Elise in the world.gtrRXのEliseはこれだ!!!

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愛車・愛する車

Volkswagen Golf R (mk7) 6Speed-Manual
ページ1
遂に国産の乗り換え候補は消滅。
某TGのジェレミーから評価が高く、自家用に買ったというmk7のGTI-Performancepackを見て、Golfという車について分かってなかったのを自覚した。構成はマニアルで300psの4WDが選べる。
脱FFも達成し、実用も兼ね備えた最高の車の一つであるゴルフRが選定された。
初めて自分の乗る車に自然と愛車という言葉を当てはめることが出来ました

Lotus Elise LotusSport135
ページ1
(~エリーゼ画像集~)
2016年春、襟依零うたす(twitter名)の由来の念願の車を獲得した。
「スポーツカー」この言葉が当てはまる、最高の本物の車である。
最も美しい車であると共に、コンパクトで全幅が1.72m程しかなくスーパーカーのような扱いづらさが全く無い。
ローバーエンジンと750kg程しかないFRPとバスタブシャシーによる走りは、速いだけでなく極上の楽しさがある。ハンドリング、エンジンフィーリング、乗り心地。gtrRXが選ぶ、世界一の車がロータスエリーゼS2だと思う。

Volvo V40D4
じっちゃんが第三の車両としてVolvo就役させました。Sweden人が魔改造したMondeoというJeremy評であったが、少なくともFiestaとは全然似てない走行をする。普通にV70の方に似てる。偶に親とジジババでランチに行ったり、taskの処理に使ったりで足が必要になる場面用。普通の車で普通の交通手段の確保が大事。
今まで経験したもの
←ゴミ車
FD2型シビックタイプR (ページ1)※退役
 
2015年、事が起きる。元からこの車にして後悔してはいたが、
様々な不幸がFD2を襲い使用不能にまで追い込まれる。
たった5年で死亡しました。
最初はいいけどすぐ劣化する車だった。
運転の楽しさはまるで無かった。
元から気に入ってないしゴミだったで異論無し。HONDAの全ての車はゴミ車である。最低の車。二度と乗りたくないし、お金をもらっても乗らない。
←ゴミ車
コルト・ラリーアート・VersionR (ページ1)※退役
15km/Lの燃料代と1.5Lの税金…ゲトラグ5MT+ターボという維持費だけお得そうだとB4から交換した車 
しかし…何もかもが故障するゴミトダメギアR。最も酷い車の一つだと思う。
きもいし、後でみたらこんなきもいものに私は乗ったのかと悪寒がしてくる。
何事も経験なのかもしれないが流石にこれは二度と体験したくない。
←ゴミ車
BL5型レガシィB4 2.0NA ()※退役
140psで8km/L、F4WDで値段に対するシャーシ性能だけがお得? エンジントラブル発生でほ゛うけんはおわってしまった。

レガシィの中で最もよい型に乗れただけ勉強だったのかもしれない。地味にSOHCの2Lという点がよかった。ボンネットにださい郵便ポストが付いていないのもmarvelous. 信頼性が無いことだけが兎に角惜しまれる。
なお運転の楽しさとは全く縁が発生しない。rubbish.
←0.00001Lのゴミ車
DA63T10型キャリイ軽トラ 魔改ブースト農耕車※退役

(ページ1 コルトR死亡から農耕車へ)
(ページ2 農耕車の逆襲~ターボ0.5Kで48→70ps~)
(ページ3 農耕カーボンボンネット着工)
(ページ4 オリジナルシャックルを試す)
(ページ5 農耕車に最適なオイルを探る)
(ページ6 強化ダウンリーフ組替えのお裁き)

(最終回 さらば農耕車)

これもう単なるゴミ情報なので抹消を検討中
まさかのバージョンRよりもマシな車。新車でも売却額で払っておつりが来る。RRの上パワーのあるサンバーが欲しかったが売り切れでこっちになったがターボ化したのでまともになった。
軽自動車の調査に本腰になる。
日本において維持費が最も安い車の内の一つ、車税4000円。

様々な魔改造(省略と横着が繰り返される)を経ることになった数奇な農耕車。
FD2、レガシィ、ゴミトVRと比べれば圧倒的にこっちの軽トラの方が好きではある。

2015年冬、ゴミ捨てに使った親が信号待ち中、日産のゴミ車に追突されてフレーム浪打になり廃車。
割と気に入っていた方かもしれないけど、結局は日本車の悪い部分は浮き彫り。何というか、100円ショップの商品みたいでお世辞にも車と言えない。
それ以前について gtrRXの両親が乗り換えて壊れていく様を見たりしたのは、ハイラックスサーフ(N130系)、サニーNXクーペ、アコードワゴン(3代目)など。※全て故障してしまった。サニーは3度の水漏れ、ハイラックスは通勤中走行不能に。日本車が故障しないなんてのは嘘だ。

LOTUS in the world..

             ↑あのターボ3.6。ポーリシェが大好きな人が搭乗       ↑m9(^Д^)プージョー好き                   

■ gtrRXの好きな車ランキングPOOOOOWWWWWEEEER!!! ■
/*比較的安い車fantastic!*/
1 ロータス・エリーゼS2 Rover 18K ← マイカー(!)
2 ロータス・エスプリ
3 ロータス・エクセル/エクラ
4 ロータス・エリート、エラン、ヨーロッパ
5 ランチャ・デルタHFインテグラーレ16Vエヴォルツィオーネジアッラ
6 BMW M240i
7 フォルクスワーゲン・ゴルフR mk7 ←マイカー(!)
8 アルファロメーオ GTV V6
9 BMW E46
10 フォード フィエスタRED/BLACK Edition
11 ポルシェ ボクスター986 2.5/2.7
12 プージョー205GTi
13 Citroën BX


/*値段抜きでbrilliant!*/
1 ランチャ・ストラトス ラリー仕様
2 フェラーリ458イタリア
3 ボグゾール・VXR8 BathurstS 英(豪)
4 アストンマーチン V12VantageS 7speed-manual
5 ジャギュア・Eタイプ シリーズ1レース仕様レプリカ
6 ランチャ・デルタS4
7 グンペルト・アポロS
8 パガーニ・ゾンダ
9 カーニグゼッグの全車
10 マクラーレンF1GTR、P1、12C他
11 ノーブル・M600
12 フェラーリ・348

↑LOTUSは最高の車である。

フォーファイブエイトイタリアは、フェラーリ界でも最も五官に訴求するサウンドノートを持ってる
美しい怪物が自ら備えてる楽器のような発声器官を使いこの世の中のありとあらゆる天地を揺るがし、信じられないような猛々しくも獰猛で残忍な、全ての聞く者の魂に秘められた獣の心を呼び覚ますような咆哮を上げる。


(H24/06/03更新)
車のコンテンツです。お伝えしていますとおり「gtrRX」という名前は車を連想するかもしれませんが、全く好きな車との関連はありません。車好きで高性能な車を愛します。。

gtrRXの理想とする車は、1にも2にも軽量化で高効率、高い運動性能を実現するべく開発された低全高・ワイドシャーシ+重量配分・重心を考慮されてレイアウトされたエンジン、座席、ミッションのレイアウトや楽しいハンドリングを実現するサスペンション、良く出来たボディ…などなど好きな車について思っています。

そういった車が前提でやっぱりサーキット用に固めた足とSタイヤまたはハイグリップラジアル、大径40以下扁平で内装はフルバケットシート、MT(2ペダルのシーケンシャルシフトやDCTは速いとしても好きじゃないです)、手回し開閉ガラスウィンドウか小窓アクリルウィンドウ、ドンガラ内装 というようなセッティングが理想…です。(エアコンは絶対に付けます。) 

パワーよりも加速力(0-100km/h)です。数値的に書くと
全高 1200mm以下
車重 970kg以内
駆動方式 MRかM4WDか
フロントミッドシップFR(例:パノスGTRやTVRの車やロータスエラン初期型など)、R4WD、RR
エンジン 直列、V型などのエンジン1.5L~2.5L 200ps~300ps程度
足回り 主にリア独立サス(ダブルウィッシュボーン、マルチリンクなど)+大径40扁平タイヤ、サーキット向けショック+スタビ付
ミッション 6速以上のMT(普通のギアかドグギア)
ホイールベース この内容なら2200~2400mm程度
内装 バケットシート2シーター、クル☆くるナビ、エアコン、オーディオレス、マニュアルエアコン、手動ウィンドウまたはアクリルウィンドウ
ボディ GFRPやCFRPのバンパーにアルミボディ・軽量高剛性、マイナスリフト

3.8Lツインターボ592psとかスーパーチャージャー806psの車は1200kgでホイールベース2680mmとかで車格的だと思いますのでそれは除外します。。 これに近い車の殆どは上にも書いたような欧州車なんですね。 
国産でもつくれるだろうと思いますがトミーカイラZZとかVEMAC RD200、ASLガライヤ、東レTEEWAVE、ムーンクラフト紫電、NA2型NSX、日産MID4など昔売っていた/少量しか販売されなかった/販売さえされていない というような車しかなくいつも国産には残念な思いをしております。

そこで中古で少し頑張れば買えそうで、メジャーなメーカーが出している車としてロータスの車が好きなわけです。維持費(燃料代、税金など)も高いと困りますが、加速力とハンドリングならそれ程大がかりに車になることもなくエリーゼRのような車を理想といつも考えてました。


で買おうとすると何故か私の最寄りのショップでは非常に感じの悪い、サポートもない販売店しかなくてエリーゼを買うことが出来ずFD2なんて言う車になってしまっている現状です。

好きな美少女ゲームの趣味のサイトをつくる!以外のホームページを作った理由として自分の最も嫌いな事柄の一つが国産車だったからです。
巷では「エコカー」だの「ハイブリッドカー」だの「ミニバン」だのというような車が不本意ながら賑わいつつあります。例えばトヨタや日産のそれですが、おいトヨタあんたねえ。本当に経済的な車を作るならgtrRXが書いた上の表のような設計をコストダウンした車をつくればいいじゃないですか? 昔は限られた燃料で走るなら軽量化とか言っていたんだから 鉄&樹脂ボディでもいいのでロータスエラン初期型やケーターハム、レイナードのような2シーターで小型な車を作って効率に優れるMTで1.0L~1.5Lの95ps~150psのエンジンを載せれば良いじゃないですか。 コルトラリーアートバージョンRのような大型1110kgで1.5Lターボでも今のエンジンなら18.2Km/Lの実燃費で走らせることも出来るんですから、そんな車を作れば25~35km/Lぐらいいけるのではありませんか?

それどころか少子化核家族世帯が増えているとか騒いでるのに8人乗りのワゴン車やら重量が1500キロを越えるハイブリッドなる車や全くエコに意味のない運動性能の足枷としかなり得ないふかふかの重シートやら木目パネルやら遮音材やら大型トランクやら居住性乗降性やらAT車を作って大逆な車を売っているわけです。このような車が溢れている国内で毎回そんな車の話を持ちかけられるような事があればニセエコカーだと強調して言い返すことにしています。

更にニセエコカーは全高が高く構造物・重量物をホイールベース内に収めず高重心な運動性能に反する車作りでタイヤや消耗品がエリーゼ等と比べて倍のスピードで減っていくような車やハイブリッドなんて電気かエンジンかどっちつかずの非効率、製造輸送の段階で大幅にかえって環境に負荷をかけているなど悪いことばかりな訳です。

加えて重量が増える程非効率な車が推奨されるような法律を作らせたりやあたかも前述したような車が環境に良い、葉っぱの車であるかのようなイメージを刷り込みしたり車とメーカーと国一体となって酷い車社会が形成されている結果となってしまっています。

この文を読んでつまらないことを思う人もいるでしょう、ATが楽だとか乗り心地やら内装が大事だとかワゴン車がいいだとか…そういう人間とは私は一生わかりあえそうにありません。ここに書いたことは普段常々思ってしまう事の一部で信念を持って発信していきたいと考えていますので曲げるつもりはありません。(つまらない反論文などお断りしております)
10万キロや10年ぐらいで車を取り替えさせようとする魂胆もドンドン資源無駄遣いで中古車を推奨しない理由も分かりませんね 中古のCR-Xやカプチーノ、エラン、ドンカーブート、ヨタ8、ストーリアX4とかでも良いじゃないですか

トヨタやホンダや日産やマツダ等このような新車を作り続ける限り私は一生国産の新車を買うつもりはありません。